ログイン ログアウト 登録
鳥の村

  
  メールの受信登録

   新規投稿  編集

振替制限5名
追加情報「クラスを閉鎖します。
振替もできません。」
説明編集
※講師が書いた記事は、参加者にメールで連絡が届き、記事が茶色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、参加者にはメールは行かず、記事が黒色の文字で表示されます。
 生徒が書いた記事は、発表室に表示されます。限定表示にすると、先生だけに表示されます。





< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全137件)
 
and検索 or検索
このpage 全page検索


元の記事:
10月2週の作文の書き方です。 (877字)  きら kira 2024/10/04 20:47:03 39139   4     

火曜17時の作文クラスのみなさまへ

 お世話になっております。
 作文の送信や、読書記録の入力の際に、ホームページの動きが遅いためにご迷惑をおかけしています。
 このクラスは、在籍がおひとりになってしまうため、いったん閉じて調整したいと考えています。
 週末に入りますので、次回の構想をよろしくお願いいたします。

10月2週の作文の書き方です。
-----------------------------------------
【フジ】「柿」の話です。まず、要約します。
★ 1000字以上
◎ 要約 文末は常体に。「カキこそは千年にもわたって日本人と共にあり、幾多の詩歌に詠まれてきた郷愁の果物といえます。」「柿はビタミンCを格別にたくさん含む果物です。それはリンゴの二十三倍、温州ミカンの二倍にも達し、長年にわたって日本人の貴重なビタミンCの供給源となってきました。」「カキはなぜ渋いのか? あたり前のことのように思えますが、その生物学的な意味についてはこれまで追求されたことがほとんどなかったようです。」「渋は無用な時期に果実が動物に食われるのを防ぐ、「適応」的な意味を持っていると思います。」長くなるようなら、自分の体験のところと重なる部分だけ抜き出してみるとうまくいきます。
◎ 体験実例 
 自分のことで柿のことを書きます。最近はいろいろな果物があるので、あまり食べない人が多いかもしれません。じつは柿はあまり好きではないという人もいるかもしれません。干し柿はどうでしょうか。
★前の話聞いた話 作文で話題の転換をする練習です。
 お父さんお母さんにも取材しましょう。柿渋の利用方法を調べてみてもいいですね。
★ たとえ 「まるで……のよう」「まるで……みたい」
★ことわざの引用
★ 一般化の主題  「私たち日本人にとって柿とは〇〇である」
 新しさや珍しさはありませんが、秋と言えば柿というふうに親しまれてきたものですね。
----------------------------------

 質問はいつでもお寄せください。

                     きら



上の記事に対するコメント▼

題名:
    本文が長いときは、フォームに直接書くよりも、書いたものをコピーして貼り付けることをおすすめします。
本文:
名前:名前は本名でなくてかまいません。自由につけてください。
 sb-ka-1700-kira の生徒にメール送信
(講師の投稿は、体験を含むクラス生徒にメールとして送られます。)
コード: パス:
   公開 限定 画像は、送信確認をしたあとのページで入れられます。

< 前 | 現在1-15番 | 次 > 16-30(全137件)



Online作文教室 言葉の森    鳥の村 管理の鳥 「火1700作文きら」 昨日から 0