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鳥の村


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8・1 夏の感想文  杜子春 (1252字)  あえふく aehuku 2023/08/01 23:23:37 22015

8・1 夏の感想文 杜子春一回目

杜子春は、一日の打ちにの都でもただ一人という大金持ちになり、あの老人の言葉通り、
お金持ちにねった杜子春は、すぐに立派な家買って、誰でも負けないくらいの贅沢な暮らしをしましたというところです。次に父に似た話を聞きました。
 須磨の月見宮のに住んでいたときにとてもすごい大金持ちがいたそうです。一階は、銀行に店舗を借すくらい、大きな家に親子三人で暮らしていました。そこの娘さんを人々が結婚したくて、お世話など本当にたくさんの人々が来ました。そこのお父さんが亡くなると同時に人々も出入りしなくなりました。     
もし私がそこの娘さんだったら、最高な暮らしをしていたのにお父さんが亡くなると同時に、お世話してくれたほとも誰も来てくれなかったからお父さんからいろんなことも出来たしお父さんがいないとやりたいことなどが出来ないことが分りました。
人間は、大事な人が亡くなったりすると自分では出来ないことが分かった。

杜子春二回目
大金持ちになった杜子春は、すぐに家を買って誰でも負けないくらいの贅沢な暮らしをし始めました。
わたしは、お正月に、家の近くのゲームセンターに行きました。私がやったゲームは射的のゲームです。そのゲームは、打つのに一枚、二枚必要です。そのゲームの中身の招き猫を倒すと三十枚くらい出来ます。最初は、一枚ずつ入れていたけど二枚、三枚入れて、勝負するときは、五枚くらい入れていました。そうしたらあったのが、無くなってしまい、私は、使いすぎたと思いました。こんなに沢山あったのにすぐに使ってしまった、から大切に使おうと思いました。
 大金持ちになったらすぐに使うのはやめて、ちょっと考えて使う方が良いと思いました。

杜子春三回目
杜子春は老人のいましめも忘れて、転ぶようにその場へ走りよると、両手に半死の馬を抱いて、はらはらと涙を落としながら、「お母さん」と一声叫びました。
 私の家では小学校一年生のころから、夏休みの宿題が終わらせないと、お盆休み遊びに行けないという家庭内ルールがあります。私はその家庭内ルールを守れなかったので、お母さんと読書感想文が終わるまでかいていました。その本の題名は「ぐりとぐらの遠足」という赤い服と帽子を被ったねずみと、青い服と帽子を被ったネズミ人の物語です。その本のあらすじは、とある朝、ねずみの「ぐりとぐら」はリュックサックを背負って遠足に出かけました。体操して時間を潰したり、マラソンしたりしていると足に毛糸が引っ掛かって最初は手で巻くほどの小さな毛糸でしたが、しだいに大きくなるにつれて手で押しながら、巻いていくと知らない人の家にたどり着いたら熊さんの毛糸が分かって一緒にランチを食べた。という物語です。
 杜子春は、人間よりお金をとってしまいました。 私は、お金より人間のの方がいいと、思います。理由は、お金は、使うとすぐになくなってしまうけど家族や友達は、減らないし逆に増えるとうれしくなるのでわたしは、お金よりも友達を増やしたいです。




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