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講評
題名: 挑戦
名前: 潤之介 さん( かな ) 中1 アジサイ の 池 の広場
内容 ◎ 字数 840 字 構成 ◎ 題材 ◎ 表現: ◎ 主題: ◎ 表記: ◎
ダンクシュート成功! かっこいいー!! 相手チームからも拍手が上がった
わけだから、大いに盛り上がったんだね。作文にある「やってやるぞ」という
気持ちとともに、潤之介君のように毎日の練習という素地があってこそ、挑戦
する権利が与えられるのであって、素地がない場合には「無謀」ということに
なるのだろうな。「時間と体力の無駄だから」という一見合理的な考え方が、
実は「逃げ」の裏返しということも多い。むやみやたらとやるのはさておき、
これこそはと思うことには「時間と体力を無駄」にしないためにも、挑戦すべ
きだし、そういう対象を見つけ出すことが何よりかもしれないね。
けいこ 先生( なら )

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