12月8日以降、記事を更新していませんでしたが、ちょうどいろいろと出かける仕事などが重なってしまったためです。
明日、12月9日には記事を更新する予定です。
最近読んだ本で面白かったのは、
「公教育をイチから考えよう」(リヒテルズ直子・苫野一徳)
「老いる東京、甦(よみがえ)る地方」(牧野知弘)
「日本の未来を考える6つの特別講義」(大前研一)
でした。
こういう本を読むと、世の中は確実に変化していて、その変化が加速していることがわかります。
インターネットの時代には、情報だけでなく現実の変化も速いのでしょう。
こういう時代に大事なことは、変化に合わせるのではなく、自分自身が変化を作り出す気持ちでいることだと思います。