先頭ページ
前ページ
次ページ
最終ページ
講評
題名:
先入観で学校の先生を見ることは
名前:
健太
さん(
いせつ
)
小5
アジサイ
の
泉
の広場
内容
◎
字数
667
字
構成
◎
題材
◎
表現:
◎
主題:
◎
表記:
◎
要約部分は、しっかりポイントをつかんで、まとめることができたね。 固定観念や先入観といったものにとらわれる
ことなく、物事をありのままにとらえることはとても大切なことですね。簡単そうで、実はなかなかむずかしいことでも
あるようです。 うっちー君と同じくらいの年の人は、学校の先生に対して、先入観をいだくことが多いようですね。や
はり、怖い先生なのか、優しい先生なのかは、気になるところだものね。でも、必ずしもうわさ通りではないことも、よ
くあるのではないかな。先生に限らず、友だちでも、おとなしそうに見える友だちが実は、とてもおしゃべりだったりす
ることってあるよね。 年齢に関係なく、先入観で物事や人を見てしまうことは誰にでもあると思うよ。でも、できるだ
け、真っ白な心で物事や人を見ることができればいちばんいいよね。■最後に、「いちばん」という言葉が使えたけれど
、この結びの一文は、要約のすぐ後にもってきて、結びには、長文から学んだことなどを書いてみよう。【例】僕はこの
長文を読んで、先入観を持って、ものごとを見るべきではないということがわかった。▲第三段落の最初の文は、書き方
を工夫してみよう。【例】「事実を確かめもしないで、うわさ通りだと信じてしまうことは、先入観で物(人)を見ては
いけないというよい例だ。」 "☆"
メグ
先生(
じゅん
)
ホームページ